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FEATURES/バックナンバー
vol.041 ニューヨークでギリシャの海を味わうコンテンポラリーグリークレストラン「Thalassa」
トライベッカにある「Thalassa/サラサ」では、青い照明と天井に張り巡らされた上品な帆を基調としたデザインで癒しの空間でギリシャ料理が楽しめる。

vol.040 フランス、リヨンで開催される食のワールドカップ!「ボキューズ・ドール国際料理コンクール」アメリカ代表がついに決定!
2年に1度、フランス・リヨンで開催される食のコンペティション「ボキューズ・ドール国際料理コンクール」。各国のシェフが世界一の座をかけてしのぎを削る、食のワールドカップ。その2011年の本戦に向けて、アメリカ代表チームを決定する決勝戦が2月6日にニューヨークで開催された。

vol.039 クィーンズで出会う。本場イタリアの味!【モッツアレラチーズ!】
モッツアレラチーズを本場さながらに、ニューヨークで作り続けているのは、イタリア人のフランコ氏、またの名は「ニューヨークのモッツアレラチーズキング」。

vol.038 【NABE in NEW YORK】寒い冬にはやっぱり食べたい鍋料理!「EN JAPANESE BRASSERIE」&「MATSURI」
冬といえば鍋!日本食ファンの多いニューヨークでは、冬の鍋文化も徐々に浸透してきています。味とコンセプトに拘るニューヨークで食べられる鍋料理をご紹介!

vol.037 今年のサンクスギビングはターキーに挑戦!セレブシェフの簡単サンクスギビングディナー!
家庭で簡単にできるサンクスギビングディナーレシピを人気番組「トップシェフ」でおなじみのセレブシェフ、デイブがご紹介します。

vol.036 今、卓球がセクシー!ニューヨークに登場した会員制のおしゃれな卓球場 「SPiN New York」
レクリエーションには最高のスポーツ「卓球」。そんな今までの「卓球場」のイメージを覆したおしゃれでセクシーな卓球場がマンハッタンのフラットアイロン地区に登場。

vol.035 SAKE AND THE CITY 「きき酒師チズコが教える、ニューヨークで楽しむ日本酒道」
ニューヨーカーの間でも大人気の日本酒。その中でも、夏を涼しく演出してくれるとっておきの冷酒の楽しみ方を紹介して頂きました!

vol.034 ベッドフォード発、「ブルックリンらしさ」にこだわるレトロでお洒落なボーリング場は、
「食事もストライク!」な、オトナも満足する娯楽施設

食事、ドリンク、そして音楽も備わった エンターテイメントの詰まったボーリング場。楽しい夜を過ごすにはうってつけのお勧めスポット。

vol.033 ダウンタウンブルックリンで職人技を目の当たりに!「Brooklyn Fare Kitchen」
今年の4月にブルックリンのダウンタウンにオープンした、グロッセリー・ストア。
惣菜部門は「Bouley/ブーレー」で3年間シェフ・デ・クィ−ジーンを務めたシーサー・ラミレス氏が担当。

vol.032 【NEW YORK/世界満腹紀行】第3回: Puerto Rico / プエルトリコへ「Sazon」
トライベッカに新しくオープンしたレストラン、「サソン」。プエルトリコの雰囲気と伝統的なプエルトリコ料理を提供するレストラン。

vol.031 インテリアも堪能できるギャラリースタイルのイタリアンレストラン 「Centvini」
ハウストンストリート沿いのイタリアンレストラン「Centvini/チェントヴィーニ」は、アートとおいしい料理が楽しめる新しい形態のレストラン。

vol.030 食事もセットで楽しめるニューヨーク最新観光スポット 「Alice Tully Hall / at 65」
今年の2月22日に新しく生まれ変わったリンカーンセンター内にある全面ガラス張りの外観のコンサートホールと、
ホールに隣接した広々とした空間のカフェ。

vol.029 【NEW YORK/世界満腹紀行】 第2回:The Bolivarian Republic of Venezuela/
ベネズエラ・ボリバル共和国 「Arepas Café」

クィーンズ唯一のベネズエラ料理レストラン。ニューヨークに数少ないベネズエラ料理が楽しめる場所。

vol.028 St. Patrick's Dayはやっぱりアイリッシュパブでしょ!「Molly's Pub and Restaurant」
ニューヨークが緑に染まる3月17日。セント・パトリック・デーは、アイルランドにキリスト教を伝えたアイルランドの守護聖人の命日を祝う日。
グラマシーにある老舗パブ「Molly's Pub and Restaurant (モーリーズ)」にも1年で最も忙しい日がやってくる。

vol.027 【NEW YORK/世界満腹紀行】 第1回 Dominican Republic/ドミニカ共和国「Punto De Sabor」
マンハッタンの北西にあるワシントンハイツはドミニカ人コニュティーとしても知られている。
そこで、終日祖国の味でドミニカ人のお腹を満たしてくれているのが、「Punto De Sabor」

vol.026 ROMANTIC VALENTINE DINNER / SHI
マンハッタンの夜景をバックにロマンティックに過ごす。バレンタインディナーを楽しめるダレも知らない穴場レストラン。
2月14日の当日は、シェフが腕によりをかけたバレンタインスペシャルディナーが用意される。

vol.025 新年快楽 HAPPY CHINESE NEW YEAR!!! フラッシングで中国旧正月を祝う
中国人コニュニティーが一年で最も賑わう季節、「Chinese New Year/チャイニーズ・ニューイヤー」到来!
日本のおせち料理に続いて、中国のお正月料理もトライしてみよう!

vol.024 ニューヨークの穴場ステーキハウス / FAIRWAY
1930年に創業したアッパーイーストサイドにあるニューヨークの老舗スーパー「フェアウェイ」。
ここの2階に8年前オープンしたカフェエリアは、アメリカ牛特有の牛肉そのものの味わいを楽しむことができる、最高級肉をお手頃な値段で食べる事ができる数少ないステーキハウスの一つである。

vol.023 ニューヨーク老舗デパートにあるデパ地下レストラン / Macy’s cellar Bar and Grill, Cucina & Co.
1858年から創業しているニューヨークの老舗デパート、メイシーズの日本でもおなじみの「デパ地下+レストラン」。
買い物途中の腹ごしらえにもよし、ニューヨーク土産を買うもよし、待ち合わせの場所にも最適のニューヨークのデパ地下に是非一度足を運んでみては。

vol.022 ニューヨークでテキサスを味わう! / HILL COUNTRY
ここ数年、ニューヨークでもバーベキューが秘かなブームとなり専門店が続々オープンする中、テキサススタイルバーベキュー専門店、「HILL COUTNRY(ヒル・カントリー)」が2007年6月にオープン。
世界の食が集まるこの街で、テキサスを体験できる数少ない場所の一つである。

vol.021 ニューヨークで故郷、南イタリアの味を守り続ける家族に出会う / I Trulli
質の高い新鮮な食材に恵まれたイタリア・プリアの味を15年以上提供し続けているレストランがニューヨークにある。
長男ニコーラと妹のドミニカ、その母親であるドラのマルソヴィラ一家が支える「I Trulli(イ・トゥルーリ)」だ。

vol.020 ニューヨークきっての女性レストランオーナーを支えるものとは・・・? / Lumi
アッパーイーストサイドにはセレブが住む高級タウンハウスが立ち並ぶ。この閑静な住宅街にイタリアンレストラン「Lumi (ルミ)」がある。
1995年からこのレストランを切り盛りしているのは、ルミ。男性が多いレストラン業界の中で活躍する、数少ない女性オーナーだ。

vol.019 ニューヨークセレブ御用達!マディソンアベニューのイタリアンレストラン / Nello Restaurant
5番街のお店に比べゆったりと落ち着いて買い物を楽しめることから、パパラッチの目を気にするセレブ達が好んでやってくる。
このストリートにセレブ御用達のイタリアンレストラン、「Nello(ネロ)」がある。

vol.018 ニューヨーカーを虜にする日本人シェフ 須賀洋介/L’Atelier de Joel Robuchon
ニューヨークの高級ホテルの一つ、フォー・シーズンズ・ホテルの中にニューヨーク店が2006年の秋にオープンした。
その厨房に立つのは、世界的に有名なフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏の愛弟子、須賀洋介氏。

vol.017 ニューヨークでレストランを開く!/Parkway North Real Estate
「ニューヨークでいつか自分のレストランをオープンしたい!」という夢を持っていらっしゃる方も沢山いらっしゃることでしょう。レストランをオープンする第一歩は物件探しから…マンハッタンで多くのレストラン物件を紹介されているパークウェイ・ノース不動産の高良社長に市場のトレンドと物件選びのコツを聞いてみました。

vol.016 巨匠ダニエル・ブリュー、新コンセプトのレストランでニューヨーカーを魅了!/Bar Boulud
2008年の1月8日、リンカーンセンターの向かいにニューヨークのフランス料理会の巨匠、ダニエル・ブリュー氏が、「バー・ブリュー」をオープンした。注目のレストランにPECOPECO!がいち早く密着!

vol.015 ニューヨーカーを虜にする日本人シェフ 杉江 礼行/Asiate
タイム・ワーナービルの中にある超高級ホテル、マンダリン・オリエンタルニューヨーク。その35階に、世界中から集まるゲストをもてなす、フレンチ・ジャパニーズのレストラン、 Asiateがある。その厨房で指揮を取る日本人、シェフ・デ・クジーン(フランス語で「エグゼクティブ・シェフ」の意味)の杉江 礼行さんに出会った。

vol.014 魔法の舌を持つ男 ミクソロジスト:ジュニア・メリノ/Rayuela
ドリンクのシェフ」と呼ばれるミクソロジスト。レストラン激戦区のマンハッタンではドリンクも大切なお店の売りになっている。今、マンハッタンで最も注目を浴びているミクソロジストの一人、ジュニア・メリノ氏をご紹介!

vol.013 お茶のカフェ ニューヨークの新しいお茶を楽しむ/Sanctuary T
明るすぎない間接照明の落ち着いた空間で、絵になるカップル、旅行中の女友達、仕事帰りのビジネスマンが、それぞれ思い思いの時間をゆっくりと過ごせるお茶専門のカフェがウエスト・ブロードウェーに登場。

vol.012 ワールドミュージックのランドマーク!/S.O.B'S Sound of Brazil
ニューヨークの醍醐味はライブバンドと最高の食事。「Sound of Brazil」の頭文字をとったS.O.B.'S.という愛称で知られるこの場所は、今ではNYのワールドミュージックのランドマーク。有名ミュージシャンを輩出し続けてきレストランの裏側に密着!

vol.011 ニューヨークベンディーズ!ニューヨーカーを虜にする人気の屋台
ギリシャ人コミュニティーと知られるアストリアに地元はもとより今では遠方からもお客さんがやってくる人気の屋台、「ザ・キング・オブ・ファラフェル・アンド・シュワルマ」がある。その超人気屋台の招待とは!?

vol.010 ニューヨークでワインを楽しむワインの宝庫ニューヨークロングアイランド
ニューヨーク州は東海岸におけるワインの産地であり、マンハッタンからロングアイランドを東に約100キロの間に38ものワイナリーが点在し、人気の観光スポットとなっている。この街のもう一つの顔を堪能しちゃおう!

vol.009 イーストビレッジの隠れ家的なアメリカ居酒屋!Jimmy's No43/ジミーズ・ナンバー43
この店の目玉はビールのラインナップ。ニューヨークの地ビールはもちろんのこと、ドイツのビールや日本ヒタチノビールなどもある。ビールの他にもワインと日本酒も置いてある。 イーストビレッジの隠れ家的なアメリカ居酒屋をご紹介!

vol.008 ニューヨーク伝説のインド料理レストランを東京に復活させた男!
食業界の新生ウォーレン・ワデュード氏独占インタビュー!

東京ミッドタウンの中にニューヨークの伝説のインド料理レストランNirvana New York がオープンした。
伝説の仕掛け人ウォーレン・ワデュード氏の素顔に迫る!

vol.007 7番トレインで行く、フラッシングの穴場レストラン Deluge
クィーンズやブルックリンに登場する、わざわざ足を運んででも、訪れたいレストラン。そんな穴場をご紹介

vol.006 Japanese Noodle = SANUKI UDON - 讃岐うどんを世界のNew Yorkへ -
SANUKI Project、日本の麺、讃岐の文化を広めるべくニューヨークで活動する団体を密着取材。日本最小の街から生まれ、世界へと広がる大きな夢とは?

vol.005 チョコレートとの新しい出会い MAX BRENNER
Chocolate x MAX BRENNER 進化し続ける”チョコレート・カルチャー”の発信。甘い匂い、柔らかい食感、繊細な味・・・、そしてMAX BRENNERのチョコレート・ラブストーリーへようこそ。

vol.004 新春特大号!新レギュラーシリーズ NYスタイルお手軽レシピ
何かと慌ただしい、ニューヨークでの生活。そんなニューヨークでのライフスタイルにぴったり合った、お手軽レシピをご紹介!

vol.003 紅茶の新しいスタイルを楽しもう タバロン・ティー・バー
最高のすりおろし面、おろす時の安定性、水切り機能、収納性、そしてデザイン性。
すべてを兼ね備えた未来の大根おろしが、ここニューヨークで開発されました!

vol.002 こんなお店が欲しかった!ワイン選びに困ったら・・・ ボトルロケット
ワインを飲むのは好きだがワイン選びには頭を痛める。“ワインのウンチク”を語るにはチト程遠い、そんな若葉マークのワイン愛好家に力強い味方、素敵なワインショップがオープン!

vol.001 PECOPECO!からのご挨拶
「自分らしく食を楽しむ生活」をテーマにしたウェブサイト、PECOPECOからのご挨拶と、PECOPECOについてご紹介します。